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看護師の転職では病院以外にココがおすすめ!働き方10選【実体験あり】

看護師の転職では病院以外でココがおすすめ!働き方10選

転職したい看護師
転職したい看護師

今は病院で働いているので、転職するなら病院以外がいい!

看護師に人気の、病院以外での働き方を知りたい!

大学や専門学校を卒業した後、看護師として病院に就職することが多いですよね。働いているうちに、自分にとってピッタリな職場かどうか・ライフスタイルに合っているのかどうか分かってきます。

そこで、病院以外の働き方を考えるのでしょう。

このまま無理に病院で働き、自分の身体を壊したり、生活が大変になったりしてしまっては、看護師の仕事が嫌いになるかもしれない。

当記事を読むことで、①働き方を知り ②働き方の選択肢が増え ③どのように転職するのか分かります。

病院で働くだけではなく、看護師の資格があれば色々な場で働くことが可能。

今の状況を変えたいのであれば、病院以外で働く看護師になってみることも1つの解決策ですよ。

あみん
あみん

わたし自身、病院⇒公務員⇒健診機関⇒産業分野⇒クリニックと職場を転々とし、いろいろな働き方を経験してきました!

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

【看護師の転職】病院以外におすすめの働き方10選

【看護師の転職】病院以外におすすめの働き方10選

看護師の転職先として、病院以外におすすめの働き方をご紹介。

  1. クリニック
  2. 保健センター
  3. 検診・健診センター
  4. 企業の健康管理室
  5. 幼稚園・保育園
  6. 献血ルーム
  7. 治験
  8. 介護福祉施設
  9. 訪問看護・訪問介護ステーション
  10. イベントナース

1つずつお話していきますね。

クリニック

病院以外で患者さんの診療をするクリニック

大学病院や総合病院のように、いろいろな診療科が混合し異動するたびに、一から診療科の勉強をする必要はほとんどありません。

単科または、「小児科・アレルギー科」「〇〇科・内科」といった2科混合のクリニックが多いです。

クリニックの特徴は、

  • 基本的に平日1日、日曜祝日が休診の場合が多い
  • 勤務時間の平均は9時~18時
  • 人気クリニックでなければ、ほぼ残業無し

また、クリニックでの働き方として

  • ママナースが多い
  • パートとして午前中だけの働き方も可能
  • 看護師の人数が少ないので、採血や注射、検査を1人でこなす必要がある
  • 限られたスタッフ数のため、休みが取りにくい
  • 交代勤務ではないので、人間関係でうまくいかないと仕事しづらい
  • ゆっくりと新人教育をする時間が取れないので、自ら積極的に仕事を覚える必要がある

このような特徴があります。

クリニックで働く場合は、経験ある診療科で働き始めるとスムーズに仕事を覚え、早く職場に馴染むことができます。

最近は、美容クリニックで働く看護師が増えてきています。保険外診療の美容クリニックは、給料が高いことが魅力的です。

クリニックに転職する場合は、どんな診療科で働くかを決めて、スタッフの人数や人間関係などの情報を集めると良いでしょう。

関連クリニック看護師は人間関係で働きやすさが変わる!うまくいく3つのコツ

関連【看護師ママのブログ】未就学児と過ごす1日のスケジュールを公開~パートの日~

保健所・保健センター

各都道府県や市町村にあり、地域住民の健康を守る役割の保健所や保健センター

看護師+保健師の資格を持つのであれば、公務員である行政保健師で働く方法もあります。正職員として働きたい場合は、公務員試験を受けます。

関連行政保健師として働きたい!就職先や試験って?失敗談をもとに解説

看護師資格のみでも、求人を探すと非正規雇用で募集されていることが多いですよ。採用条件によっては年更新があり、5年間働いているという看護師もいます。

保健所や保健センターで働く特徴として、

  • 教育体制がしっかり整っている
  • 主体的に仕事ができることを問われる
  • 数年に1回、部署異動がある
  • 担当部署によって、残業の有無が変わる
  • 安定した給料とボーナスがもらえる
  • 看護技術は血圧測定などの基本的な技術の他、感染症担当であれば採血の技術が必要

など

比較的、看護師だらけの病院のようなギスギスとした人間関係はありません。

分からないことは質問すれば、しっかり教えてもらえることがほとんど。

また、同じ部署内でいろいろな職業の方と一緒に仕事ができる面白さがありますよ。

わたし自身、保健所の母子保健分野で働いた経験があります。ぜひ、こちらの記事も参考にしてみてください。

関連保健所で働く行政保健師ってどんな仕事してるの?~母子保健の担当編~

検診・健診センター

子育てしながらでも働きやすい、定時に帰れる、基本的に毎日同じ業務で慌ただしさが無いと言われる健診(検診)センター

たしかに、病院やクリニックで働いている時よりも慌ただしさが無く、座ってコーヒーを飲んでスタッフとお話している時間があることは事実。

ただ職場によっては、巡回健診(施設外での健診)があり、その場合は早朝勤務や残業、まれにホテル宿泊で連日健診という場合もあります。

わたし自身、保健師として民間の健診センターで働きましたが、健診中は看護師として業務。

関連働きやすいって本当?健診センターで働く保健師の役割とは?看護師との違いやメリット・デメリットは?

健診(検診)センターで働く看護師の仕事の特徴として、

  • 血圧、聴力、視力(眼底・眼圧・屈折検査も含む)、心電図(12誘導)、肺機能、骨密度の検査が出来る必要がある
  • 採血は1日100人ちかく行うこともある
  • 内視鏡検査、子宮がん検診で医師の補助をする
  • スムーズな健診ができるように、臨機応変に動く必要がある

このような特徴があります。

基本的に、何でも一人でこなせる必要があり、技術の習得や検査の流れなど覚えることは山ほど。意外に大変です。

一番は採血をいかに失敗せず、1回で出来るか。これが一番大事かもしれません。

健診(検診)センターに転職する場合は、採血のスキルがあると喜ばれること間違いなし。また、人間関係があまり良好ではないことが多いのでご注意を。

企業の健康管理室

看護師資格をもち、一般企業でも働く産業看護師(保健師)

基本的には、総務部のような部署に配属されて事務作業をしつつ、その企業の健康管理室(医務室)で看護の仕事をします。

大企業や大きな事業所、中小企業などには健康経営のために産業看護師(保健師)を雇います。ただ、小さな事業所には配置されていません。

企業の健康管理室(医務室)で働く産業看護師(保健師)の特徴として、

  • 会社内の医療関係者は自分一人という場合が多い
  • 総務などの事務作業をすることも仕事の1つ
  • 常に健康管理室に常駐しているわけではない
  • 産業医との連携が必須になる
  • 健康診断の時期になると、労働者が多い事業所ほど多忙

このような特徴があります。

健康に関する知識を持つのが自分だけということは、頼られたり指導的立場になったりと、やりがいを感じられることが多い

その一方、健康に関する判断など全ての責任は自分であり、特に精神面での問題を抱える労働者の対応など、頭を悩ませてしまう事例は多々あります。

一度入職すると定年まで辞めることが少ない職業とも言われています。そのため、常に求人があるわけではありません。

企業に転職したい場合は、求人を逃さずチェックしておく必要があります。

あみん
あみん

ここまでは実体験を含みました。

次からは実体験ではありませんが、それぞれご紹介していきますね!

幼稚園・保育園・学校の保健室

看護師の仕事で人気があるのは、幼稚園・保育園などの乳幼児施設での看護師、また大学の保健室で働く看護師です。

必ずしも全ての幼稚園・保育園、大学に看護師が常駐しているわけではありません。看護師がいない所の方が多いでしょう。

幼稚園・保育園、大学で働く看護師の特徴として、

  • 数名(ほとんど1名)の採用
  • 主な仕事は、乳幼児や学生の健康管理と傷病手当、感染症対策など
  • 乳幼児施設では、その他に保育士と同様の仕事をする
  • 子供(乳幼児、学生)と接することが好きな人じゃないと仕事は大変
  • ある程度、子供の病気への知識、傷の応急処置ができる必要がある

幼稚園や保育園では、保護者から「看護師がいることで安心して園に通わせられる」と思い入園することも多い。

期待や信頼されていることで、とてもやりがいを感じる仕事です。

常に求人が出ているわけではありません。幼稚園・保育園、大学の健康管理室に転職したい場合は、常に求人をチェックしておくことが必要ですね。

献血ルーム

採血が苦ではない看護師が働く、各都道府県にある日本赤十字社の献血ルーム

対象者は必ず健康者であるため、急変や傷病対応などの行為は病院と比べて少ないです。

献血ルームで働く看護師の仕事の特徴として、

  • 献血は18G針を使用するため、太く痛みが少ない血管を見つけ刺入できるスキルが必須
  • 献血前後の利用者の体調変化に気づけるよう、コミュニケーションを図ることが大切
  • 日勤帯の仕事であり、ママナースが多く働いている
  • 施設内で働く他に、献血バスで移動し施設外で仕事をすることも多い

このような特徴があります。

とにかく採血が得意であることは大事。利用者はボランティア精神で献血をしてくれるので、強い痛みがあれば二度と献血したくないと思われてしまいます。

献血ルームに転職したい場合は、日本赤十字社の看護師採用試験に応募し合格する必要があります。公式サイトの求人をチェックしておきましょう。

≫日本赤十字社公式サイト 採用情報はこちら

治験

病院などの臨床経験が役立つ、治験の仕事。ここでは、治験コーディネーター(CRC)の仕事についてお話していきます。

CRCは、治験を行う医療機関・薬剤開発をしている製薬会社、治験を受ける被験者の間に入り、治験がスムーズに進むようコーディネートする役割があります。

この仕事をする看護師の特徴として、

  • 事務作業が多い
  • 医者、製薬会社、被験者とのコミュニケーションを上手に図り、調整するスキルが必要
  • 治験で使用される薬剤についての全てを知った上で被験者に説明する

看護師に人気のCRCですが、かなり高い専門性を求められるため常に学ぶ姿勢がないと続きません。対象となる疾患や治験で使用される薬剤の作用機序を、担当するごとに勉強し続けます。

そのため新人教育に力を入れて、定期的に研修を実施しているところも多いです。

大学病院などではCRCは必要不可欠。新薬開発に携われる仕事は、やりがいを感じると言うCRCはたくさん。

学び続けることが苦ではない、コミュニケーションが得意、多い事務作業もこなせる看護師は、CRCが向いていると言えます。

介護施設

看護師や介護士が不足している現場と言われている介護施設

介護施設と言っても様々。病院から自宅に退院できず一旦施設でリハビリをしてから自宅退院を目指す介護老人保健施設、入居して日常生活を送る特別養護老人ホームなどがあります。

それぞれ看護師が数名配置されており、介護士と一緒に利用者の日常生活をサポートしていきます。

介護施設で働く看護師の仕事の特徴として、

  • 医療ケアは看護師である自分が責任を持って行う
  • 利用者と職員の健康管理を行う
  • 介護士との人間関係がうまくいかない場合も多々あり
  • 高齢者の方とゆっくりコミュニケーションをとることが好きな場合は、仕事にやりがいを感じる

介護士は大勢いても、看護師はその職場に1人のことが多い。そのため、医療行為や看護ケアについては頼りにされるので、やりがいを感じる仕事。

ただし、あまりにも看護師の資格を優位に見ていると、介護士との関係があまり良いものにならないことも。

介護施設の求人は絶えず出ています。また、医療行為は少なくブランクがある看護師でも働きやすい職場です。

訪問看護ステーション

看護師に人気が高い、訪問看護の仕事。

訪問看護ステーションで勤務し、在宅療養中の患者さんのもとに行き、バイタルチェックや看護ケア、点滴などの医療行為を行います。

看護の場は、患者さんの自宅なので、より患者さんの生活が見えるため介入しやすい一方で距離感が大切にもなります。

訪問看護ステーションで働く看護師の仕事の特徴として、

  • 対象者は小児から高齢者まで
  • 人工呼吸器やカテーテル管理をすることが多いので、知識とスキルが必須
  • 患者さんの状態観察は当然のことながら、家族に寄り添い悩みや不安を聞くことに徹する
  • その家族にとって、どんな社会資源が適しているのかをアセスメントする力、知識が必要
  • エンゼルケアをすることが多い

訪問看護師は、あらゆる世代の在宅療養者を対象に心身のケア、家族へのケアなど、正確なアセスメントと多くの役割を求められます。

他人の家に上がるので、失礼のないよう配慮することも必要。

看護師としての総スキルとコミュニケーション能力は、患者さんやその家族に信頼されることに繋がります。

訪問看護師の求人は多く出ているため、転職したい場合はどこで働こうか選びやすい仕事です。

イベントナース

看護師に人気が高い、イベントナースのお仕事。

イベントナースとは、

  • 野外・屋内でのイベント(音楽フェス、お祭り、祭典など)で救護室を設置し、そこで待機
  • 主に急病者(熱中症、ケガ、体調不良など)の手当、応急処置、救急搬送の養成などの仕事がある
  • 学校の修学旅行に付き添う仕事もある

様々な場所で行われるイベントには必須。特に暑い夏の日のイベントは体調不良や熱中症者が大勢。

そのため、イベントナースとして働く看護師は、応急手当ができること、急変時に対応できること、アセスメントや判断が確実にできることが大事。

派遣で単発の仕事になり、給料は日給制。就業時間は、そのイベントが終わるまで。自分で自由に働き方を選ぶことが可能です。

仕事自体は、イベントナースを派遣する会社に登録することで案内がきます。転職した場合は、登録しておくと良いでしょう。

看護師が病院以外に転職する場合の考えるべきポイント

看護師が病院以外に転職する場合の考えるべきポイント

前項では、看護師は病院以外でもいろいろな分野で働くことが出来ると分かりましたね。

では、実際に病院以外に転職するぞと決めた場合、まず考えておくべき4つのことがあります。

  1. 病院以外で働きたいのは?
  2. 自分のやりたい看護は?
  3. 自分のスキルを活かせる?
  4. 優先すべき条件は?

1つずつ詳しくお話していきますね。

病院以外で働きたいのはなぜか

いま現在、病院で働いている看護師が転職を希望すると、ほとんどが病院以外がいいと言います。

確かに残業や夜勤があり、交代勤務で不規則な生活を送り、心身ともに疲れ果てたという看護師は、同じような状況の職場で働きたいとは思いませんよね。

そんな時、まずは病院以外で働きたいと思う理由を自分自身で考えてみましょう。

  • 夜勤で身体を壊してしまう
  • 子育て中のため、急な休みが取りやすい職場で働きたい
  • 看護師は好きだけど、人が亡くなる現場は嫌だ
  • 採血や注射などの看護技術を必要としない職場で働きたい

より具体的に、自分が病院以外に転職する理由をはっきりしておくことが、転職活動の成功率は格段にアップします!

自分のやりたい看護とは何か

転職先によっては、看護の分野が異なります。自分がどの分野で、どんな対象者を相手に看護をやりたいのか考えておくと良いです。

  • クリニックでは、忙しい場合は患者さんとゆっくり話す時間はないので流れ作業になることもある
  • 保育園や幼稚園では、子供を対象に保育をすることがメインになる
  • 行政では、看護技術(採血など)の実施はほぼ無い

きっと何でもいいから転職したいと思う看護師もいるでしょう。

でも、ほとんどが「こんな看護をしたい」「採血はしたくない」などの何かしらの希望があることは事実です。

転職活動をスタートする前に、やりたい看護を振り返ることで転職先をスムーズに探すことができますよ!

自分のスキルが活かせる職場か

自分の経験年数や今働いている分野によっては、あらゆるスキルが身についている看護師は多いです。

大学病院で4年経験し、ほとんどの看護ケアは自分でアセスメントし実践できるようになった自分。

そんな時、転職先を行政(公務員)を選んでしまえば、もう自分で看護を施すことは無いと考えてよいでしょう。

転職をする場合、次に決める職場は今の自分のスキルを活かせるところにするのか、全く別の分野に行くのか

しっかり考えておかないと、転職してから後悔することになりますよ。

優先すべき条件はどんなことか

転職する看護師のほとんどは、今の職場に不満がある場合が多い。

つまり、その不満が解消される職場で働きたいという気持ちがあるということ。

そこで、転職するにあたり自分が優先すべき条件って何かなと考えてみることが大事。

  • 給料が低いので、忙しくても構わないから高収入がいい
  • 夜勤は身体が辛く出来ないので、日勤帯で働ける方がいい
  • 子供を幼稚園に送迎するので、自宅から近い距離がいい

など

優先すべき条件を先に考えておくことで、失敗することなく転職先を絞りこむことができます!

あみん
あみん

転職活動を始める前に、この4つを考えてみよう。

方向性が定まってきたら、いざ転職活動開始!!

看護師が病院以外に転職する方法

看護師が病院以外に転職する方法

看護師が病院以外に転職したい場合、スムーズに転職活動をするための3つの方法をお話していきますね。

  1. 情報収集を綿密に
  2. ハローワークで地域の求人を探す
  3. 看護師転職サイトに登録し、万全なサポートを受ける

1つずつ詳しく解説します。

情報収集を綿密に行う

転職成功のカギを握るのは、情報収集にかかっていると言っても過言ではありません。

綿密な情報収集とは、

  • 求人の内部情報(人間関係、施設内の清潔さ、業務内容、離職率など)
  • 通勤時間、通勤距離など
  • 転職先として考えられる診療科や看護の分野についての勉強

など

たとえば、その職場で働いている知人がいえば内部情報を聞くことが出来ます。

気になる求人があれば、そこまでの通勤時間や距離なども確認しておくと良いでしょう。

さらに、候補となる転職先の看護業務について、事前にしっかりと勉強していくことは大切ですよ。

ハローワークで地域の求人を探す

自分の力では情報収集できない場合は、地元にあるハローワークに相談してみると良いでしょう。

ハローワークは地域の求人に密着しており、自分が住んでいる地域で働きたいという看護師は利用すべき。

また、ハローワークには行政看護師(保健師)の非正規雇用の求人が多く出ています。

自分がこれだと思う求人を見つけるまで、定期的に通い続ける必要はあります。

関連看護師の転職にハローワークは利用すべき?メリット・デメリットや活用方法を解説

看護師転職サイトに登録し求人紹介~面接対策などのサポートを受ける

自分で情報収集+ハローワークだけで転職活動をするのは、ちょっと待ってください。

実は、看護師転職サイトに登録すると求人紹介だけではなく、面接や小論文の書き方対策などのサポートをしっかり受けることができます。

転職サイトによっては、転職に役立つコンテンツが充実していたり、Web上でオンライン相談ができたりと様々。

自分の転職を成功させるために、あらゆる手段を利用していきたいですよね。

関連看護師転職サイトおすすめ8社を徹底比較!現役ナースが厳選【2021年保存版】

自分のライフスタイルに合わせた職場で看護師の資格を活かそう!

自分のライフスタイルに合わせた職場で看護師の資格を活かそう!

病院で働いても、病院以外で働いても、どちらにしても看護師として人の役に立つ仕事ばかり。

大事なことは、自分にとって苦じゃない働き方かどうか。

同じ職場で長く働き続けることも大事ですが、ライフスタイルに変化に合わせて、転々と職場を変えても構いません。

関連【看護師の転職体験談】10年間で4回!自分のライフスタイルに合った働き方を求めて

心身を壊すことなく、家庭も大事にしながら看護師の仕事が続けられるように、自分自身の看護観を振り返り、転職先を決めてみてくださいね。

看護師が転職する方法は、主に4つあります。

関連看護師の転職方法は4つ!メリット・デメリットを解説【これを知れば失敗なし】

その中でも、看護師転職サイトは病院以外の求人が豊富にあるので利用すれば選択肢が一気に広がりますよ!

看護師転職サイトおすすめ厳選!徹底比較!2021年保存版看護師転職サイトおすすめ3社を徹底比較!現役ナースが厳選【最新版】

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