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健診センターを辞めたい・きついと感じる看護の仕事とは【本音・対処法】

健診センターを辞めたい・きついと感じる看護の仕事とは【本音・対処法】

健診センターを辞めたい看護師
健診センターを辞めたい看護師

働きやすいと思って、安易に健診センターに就職してみたけど…実際は仕事がキツイ。

正直辞めたいと思うんだけど、同じようにキツイって感じている看護師や保健師さんの話聞いてみたい。

看護師や保健師さんの中には、「健診センターは忙しくない、暇だ、働きやすい」と思い、安易に健診センターに転職する人は多い。

その結果、思っていた仕事と違い辞めたいと思う人も。

健診センターで学べることは多く、その経験は自分にプラスとなります。ただ、本当に苦痛なら、働き続けることを考え直した方が良いでしょう。

当記事では、健診センターで4年間働いたわたしの経験をもとに、健診センターを辞めたい・きついと感じる看護の仕事を本音で隠さずお話します!

さらに、辞めたい・きついと感じたときの対処法についても解説!

あみん
あみん

自分にとって健診センターで働くことが一番居心地がいいのか、よく考え直してみてくださいね。

健診センターで働く保健師の役割、メリット・デメリット健診センターで働く保健師の役割とは?看護師との違いやメリット・デメリットは?

健診センターを辞めたいと思う理由は8つ

健診センターを辞めたいと思う理由

健診センターで働く看護師や保健師が辞めたいと思う理由を8つ挙げてみました。

  • 早朝出勤が大変
  • 毎日同じ業務でつまらない
  • 健診時間は休憩なく立ちっぱなし
  • 1つの検査は1人で実施する責任
  • 人間関係が悪い職場も
  • お客様への接遇が大変
  • クレームや暴言を吐くお客様への対応がストレス
  • 高度な個人情報の取り扱いを絶対ミスできない責任

1つずつ詳しくお話していきますね。

早朝出勤が大変

施設内の健診は、毎日同じ時間に出勤し健診スタートですが、巡回健診(施設外健診)の場合は毎回出勤の時間がちがいます。

早く出勤すればその分早く帰れることが多い、特殊な勤務体系があるのは健診センターならでは。

でも朝早過ぎる上に出発時間に遅れてしまうと、健診メンバーやお客様に対して多大なる迷惑がかかるため、そのまま放置されることもあります。

わたしが経験した中で一番きつかったのは、朝4時という一番眠い時間帯の出勤。同じメンバーで遅刻した人がいて、出発した後にそのメンバーの自宅経由で健診会場に向かうこともありました。

早朝出勤では、絶対に遅刻してはいけないプレッシャーが強くて夜眠れない人も。

毎日同じ業務でつまらない

健診センターの仕事は、とくに施設内健診であれば毎日同じ1日を過ごすことになります。そんな毎日が続くと、仕事がつまらないと感じることも納得。

看護師も保健師も、健診が集中する午前中は健診の業務を中心に働きます。

午後から健診人数が少ない日は最低限のスタッフで健診を回せるので、それ以外の看護師や保健師は各々のやるべきことをします。

わたしが働いていた職場では、看護師はゆっくりコーヒーを飲みながら翌日の健診の準備をしていました。保健師は、特定保健指導や受診勧奨の電話などの保健師の業務に集中し働いていました。

毎日同じことの繰り返し。最初は物足りなさを感じて、「このぬるま湯に浸かっていたら、他の職場で通用しなくなる」と感じたのが本音です。

健診の時間内は休憩なく立ちっぱなし

健診センターには、1年のうち閑散期と繁忙期がしっかり分けられています。繁忙期は本当に目まぐるしく忙しい。

そして健診の時間内は休憩なく、ずっと立ちっぱなしです。平気で4~5時間立ちっぱなしで、ぶっ続けで採血をする日もありました。

少しでもだらけたり、スタッフ同士でペチャクチャお話していると、開放的になっている施設内なので必ずお客様に見られています。そのままクレームに繋がることも。

そのため、気を抜かず立ちっぱなしで仕事をすることが本当につらいと思うことも多々ありました。

1つの検査は1人で実施する責任

健診センターの看護師・保健師の人数は、余裕をもって配置しているわけではありません。

巡回健診が何ヶ所かある日であれば、その分スタッフが施設内に残っておらず、少ない人数で何百人もの検査をします。

1つの検査に1人しか配置されないことがほとんど。他のスタッフも忙しく、もし何か聞きたいことがあってもその場では聞けない状況。しかもお客様を目の前にしているので、アタフタしてはいられません。

1人で実施する責任が重くのしかかってきます。そのため、全ての検査を1人でも実施できるように身体に覚え込ませることが大事なのです。

人間関係が悪い職場も

全てではありませんが、健診センターで働く看護師や保健師は女性が多く、ちょっとクセがある人も多い。そのため人間関係の悪い職場があります。

わたしが働いていた職場では、表面上はみんな仲良く仕事をしているのに、陰に行くとお互い悪口を言い合っている姿をずっと見てきました。

影で本人にバレないように悪く言うなら仕事には影響しませんが、表でもパワハラをする人が数人いましたよ。

パワハラ被害にあった保健師(わたしの直属の先輩)は、巡回健診で嫌いなスタッフと一緒になるのがストレスだったのか、巡回日の朝5時に「出勤できません」と連絡し、そのまま休職した方もいました。

お客様への接遇が大変

健診を受けに来る方は、患者さんではなくお客様として対応します。

そして、健診ではお客様のプライバシーを守りながら失礼のない接遇マナーを学びます。

入職した当初、先輩から教えられたことは次の通りです。

  • お客様の前では絶対に私語しない
  • スムーズに健診が進むように1人1人案内する
  • 笑顔を絶やさない
  • お客様には敬意を払う
  • また来年も受けたいと思えるように

ある先輩はスタッフには怖い顔で怒鳴り、次の瞬間お客様の前ではニコニコと笑顔を見せて親切に対応する方がいて、どんな時もお客様の前ではプロ意識を持てと言っていたことを思い出します。

ただ接遇ばかりを意識して働いていると、お客様と関わることが嫌になり辞めたくなります。

クレームや暴言を吐くお客様への対応がストレス

お客様の中には、クレームや暴言を吐く方も多数います。その対応が本当にストレス

毎年健診を受けるお客様であれば、その方の情報に「クレーム注意」と登録されているので、事前に知ることができます。

クレームや暴言を吐く方は、他のお客様がいる前でスタッフを怒鳴りつけるので、こちらが悪くない場合でもしっかりと謝罪しなければなりません。

大きなトラブルなく健診が終わり帰宅してもらうまでは、受付の職員から検査スタッフ全員が気を抜くことができません。

高度な個人情報の取り扱いを絶対にミスできない責任

健診センターで働くと、全ての書類が高度な個人情報の塊

個人の住所や連絡先だけではなく、保険証情報、個人の健康状態、日頃の生活習慣などを網羅した書類ばかり。その上、採血や細胞診などの検体も高度な個人情報。

健診中は絶対にお客様の書類の取り違えはあってはなりません。とくに巡回健診では何重ものチェックをしてからセンターに戻ります。

わたしが働いていた4年間の中で、書類が不足しており何時間もかけて健診会場まで探しに行ったことや、検体が取り違えていたこともありました。

1つでも間違ったり、紛失したりすれば最悪裁判沙汰になることも。高度な個人情報の取り扱いは絶対にミスできない、そんな責任が健診センターではのしかかってきます。

あみん
あみん

こんなにいろんなことがある健診センター。

働いた人にしか分からない内情ですよね。

健診センターで働くのはきついと感じる看護の仕事とは【本音】

健診センターで働くのはきついと感じる看護の仕事とは【本音】

健診センターで働くのがきついと感じる看護師や保健師の仕事内容を、具体的に6つ挙げてみました。

  • 正確でスピードが必須の採血
  • 巡回健診では自分しか看護職がいないことも
  • 健診メンバーによって仕事量が変わる
  • 健診会場によって必要な物品を考える
  • 健診後の検体や書類などの処理作業をする
  • 保健師は看護師の仕事を終えてから

1つずつ詳しくお話していきますね。

正確・スピードが必須の採血

健診センターで働く看護師や保健師が一番意気込んで、ストレスを抱えながら向かう業務内容が採血。

ここでの採血は、正確で安全に素早くできることが必須です。

失敗したり、遅かったりするとクレームに繋がりやすいのでプレッシャーが大きい。

お客様は健康な人がほとんどですが、もちろん採血が難しい方もいます。詳しくは次の記事を見てください☆

血管が見えにくい人の採血法!健診センターで経験した難しい事例も紹介血管の見えにくい人の採血法|健診センターで経験した難しい事例を紹介

とくに臨床経験がない、あまり採血したことがなかった人が健診センターに転職してくると、採血の負担が大きすぎて仕事をきついと感じやすいでしょう。

巡回健診では自分しか看護職がいないことも

施設内健診では、必ず複数人の看護職がいます。でも巡回健診では最低限の人数で健診に向かうので、自分しか看護職がいないこともあります。

つまり採血や心電図、眼底や眼圧検査などの検査は、検査技師がいなければ全部自分が担当。

もちろん、採血が難しい人でも何としても採取しなければなりません。

入職したばかりの看護師や保健師は任せられることはないですが、ちょっと慣れてくると任されます。これが負担で仕事がきついと感じてしまいます。

健診センターにおける巡回健診の仕事内容は?巡回健診ってどんな仕事?大変でも実は楽しい!健診センターにおける看護の実際

健診メンバーによって仕事量が変わる

健診メンバーによって仕事量が変わることで、仕事がきついと感じてしまいます。

とにかく先輩看護師は先輩なりに抱えた仕事があるので、入職したばかりのスタッフや20代の若いスタッフは仕事量が増えてきます。

仕事を割り振って一緒にしてくれる先輩もいれば、全て後輩に丸投げをしてどこかに行ってしまう先輩もいました。

これは職場にもよりますが、勤務表(担当割り振り表)を見ると、この日は仕事量が増える日だと事前に心の準備をしていました。

健診会場に合わせて必要な物品を考える

巡回健診では、健診会場によって確保できる広さや条件が変わってきます。その都度、会場に合わせて必要な物品を考えることが大事になります。

リーダーやサブリーダーになると、健診会場の下見に行くことや健診担当者との打ち合わせをすることもあります。

つまり看護師や保健師の仕事ではないが、健診をする上では必要なことを自分たちで調整するのが大変なのです。

健診会場が職場から遠いことがほとんどなので、絶対に忘れ物はできないので事前準備が要。ミスしないようにとストレスを抱え、仕事がきついと感じてしまいます。

健診後の検体や書類などの処理作業をする

健診後の検体や書類などの処理も看護師や保健師の仕事の1つです。

検体には、主に尿検査、採血、細胞診があります。

尿検査はテステープを使用して、100人以上の尿を検査します。潜血や尿タンパク、尿糖が出た場合は、その人の受診票を確認して、既往歴がないか・過去のデータはどうかなどをチェックしていきます。

採血の検体は、施設内にある遠心分離器を使用して何時間かかけて処理します。遠心をかけると、凝固したものや血液量が不足しているものが分かるので、すぐに対応していきます。

健診後の書類として、一番大変なのは受診票のチェックです。抜けている検査や問診がないか確認。検査データに気になる数値がないか、検査が間違っていないかを確認します。これが時間かかる作業。

ここのチェックで漏れてしまうと、後ほど受診票を処理している業者からお問い合わせの連絡がきます。

保健師は看護師の仕事を終えてから自分の仕事に

健診センターの看護師は健診のことだけを仕事としています。ただ、保健師は看護師の仕事にプラスして特定保健指導や受診勧奨、統計などの業務をしなければならず、時間が足りない。

看護師の仕事を終えてから自分の仕事をすると、保健師の仕事を始める時間は14時以降になることが多かったですよ。ちなみに退勤時間は16時でした。もちろん残業はNG。

保健師の仕事がしたいのに出来ない状況がつらいと思う人は多いです。

わたしも保健師の仕事をみっちりとしたいと思っていた入職当時はつらかったですが、4年目になると慣れて合間の時間で保健師の仕事を終わらせることが可能にはなっていました。

あみん
あみん

わたしが一番きつかったのは、保健師である自分への負担や責任が大きすぎたこと。

上司から期待され管理職になる話もありましたが、これ以上負担を増やせば保健師の仕事ができなくなると感じたことですね。

健診センターを辞めたい・きついと感じた時の対処法

健診センターを辞めたい・きついと感じた時の対処法

健診センターを辞めたい・きついと感じた時の対処法について、3つお話していきます。これは、わたしが実際に考えたことです。

  • 何がきついのか考える
  • 上司に相談し業務内容を変えてもらう
  • 転職を考える

1つずつ詳しくお話していきますね。

何がきついのか考えてみる

まずは健診センターでの仕事を辞めたい、きついと感じる原因を考えてみましょう。

  • 人間関係がつらい
  • 採血の担当がつらい
  • お客様への対応がきつい
  • 巡回健診に行きたくない
  • 保健師の仕事ができないことがつらい

きっと原因は1つだけではないと思います。

わたしの場合、保健師の仕事ができないこと、妊娠中期の後半までは立ちっぱなしの検査担当もあり身体がきつかったことでした。

それが当たり前の世界だったので、なかなか直属の上司(看護師長のような立場の方)には言いにくい職場環境だったのもつらかったですね。

上司に相談し業務内容を変えてもらう

辞めたい・きついと感じる原因を洗い出した後は、上司に相談し可能なことは業務内容を変えてもらいます。

わたしの場合は、直属の上司には相談しにくかったので、さらに上の部長に相談しました。ちなみに妊娠中の頃の話なので、相談された部長も避けることができない話題だったと思います。

苦手なことやきついことから逃げる、そんな風に思う先輩がいるかもしれません。

でも、辞めたいと感じるほどきついのであれば正直に上司に伝えることは大事です。

実際に精神科病院に入院してしまった先輩を見たので、断言できます。

転職を考えてみる

仕事を辞めたい・きついと感じる原因が今の職場にある場合は、看護の仕事が嫌いになってしまう前に転職することを考えてみましょう。

もし、人間関係が悪いのであれば職場環境が良いところを探して転職。

採血が嫌いなら、採血の機会が少ない職場を探して転職。

ただし、自分一人で転職活動をしても調べ方が分からず失敗してしまう可能性もあります。

そこで転職しようと決めたら、看護師転職サイトを利用してアドバイザーに相談すると良いでしょう。

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あみん
あみん

同じ場所で働き続けることも立派ですが、何度も転職して自分にとって居心地の良い職場を探すことも大事です(*^-^*)

健診センターに向いている人・辞めるのを考え直した方がいい人

健診センターに向いている人・辞めるのを考え直した方がいい人

健診センターに向いている人・辞めるのを考え直した方がいい人について、ご紹介していきます。

辞めたい原因が人間関係以外の場合で次に当てはまる方は、健診センターでの仕事が慣れると楽に働ける可能性が高いですよ。

  • 採血が得意、苦痛ではない人
  • 淡々と仕事をこなせる人
  • お客様1人に感情移入して話込まない人
  • いろいろな看護技術の習得を目指していない人
  • 同じ場所で働くことがつまらない人

1つずつ詳しくお話していきますね。

採血が得意・苦痛ではない人

健診センターに働く看護師や保健師ならば避けては通れない、採血。

採血することが得意、苦痛ではない人にとっては、健診センターはピッタリでしょう。

1日100人以上の採血をしている中で、1人に5分以内で採血し失敗なく終わらせた日の快感はたまりません!

わたしが働く職場では、看護師たちが日ごろから採血をいかに時短できるか話し合いをしていました。このように採血のことを考えて仕事ができる人ならば、健診センターで働くことは向いていますよ。

淡々と仕事をこなせる人

健診には1日100人以上のお客様が一気にやってきます。

余計なことを考えずに、同じ仕事を繰り返し淡々とこなせる人は健診センターに向いています。

次々と検査をこなし、いかに効率よく検査を終わらせるのかだけを考えて仕事をします。

もちろん淡々とこなすと同時に、お客様への接遇や適度な愛想は必要です。仕事ができれば良いというわけではないのが、健診センター。

お客様1人に感情移入して話込まない人

健診を受けに来るお客様の中には、おしゃべりが大好きな方もたくさんいます。

そういったお客様1人に感情移入して話込まない人、上手に話を終わらせることができる人は健診センターに向いています。

1人あたりにかける時間は、できるだけ短くすることが大事。

もしお客様の中で、何か不安なことや看護師・保健師に聞きたいことがあるのであれば、可能な限り健診者がある程度帰ってから対応できるよう調整することも大事です。

いろいろな看護技術の習得を目指していない人

健診センターは病院のように、新しい看護師術を次々と覚える場所ではありません。よって、いろいろな看護技術の習得を目指していない人が向いています。

健診センターで看護師や保健師が実施する検査や看護技術は次のとおりです。

  • 身体計測
  • 血圧、視力、聴力検査
  • 採血
  • 心電図検査
  • 眼底、眼圧、屈折検査
  • 肺機能検査
  • 骨密度検査
  • 握力、振動検査
  • 診察介助(内科、婦人科)
  • 内視鏡検査(前処置、検査介助)

他にも細かい検査はありますが、主にこれら全ての検査や看護技術を身につけておきます。

1度覚えて慣れてしまえば、流れ作業のようにできる仕事なので、病院とはちがいつまらないと感じることがあるでしょうね。

このような仕事が好きなひとには向いています。

同じ場所で働くことがつまらない人

病院やクリニックは、その病院内で仕事をします。でも、健診センターの仕事はちがいます。

施設内であれば移動はありませが、巡回健診の場合は毎日ちがう場所で仕事ができます。同じ場所で働くことがつまらないと感じる人にはピッタリですよ。

わたしの働いていた健診センターは県内どこにでも行っていたので、遠い場所での健診のときは1週間ホテルに連泊して仕事をしていました。

健診センター保健師のスケジュールを簡単にまとめてみました☆

健診センターで働く保健師の1日の仕事のスケジュールを公開!健診センターの保健師|1日のスケジュールを公開【仕事のやりがい・なり方も】
あみん
あみん

わたしは案外全て当てはまっていました(*^-^*)

妊娠していなければ続けていたと思います。

健診センターは働く場所の1つ!自分に合った職場を見つけることも必要!

健診センターは働く場所の1つとして考え、自分に合った職場を見つけることも大事!

健診センターは働きやすいと言われていますが、ここで挙げたように実際働いたからこそ分かる仕事の大変さ・きつさがあります。

辞めたい・きついと感じたら健診センターは働く場所の1つだと捉えて、自分に合った職場を探してみることも大事ですよ。

無理して働きメンタルヘルスに不調を来してしまう前に、早いうちから行動しましょう!

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